会津の米 こだわりの生産販売 有限会社 あいづ松川
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  地球に優しい米作り

   あいづ微生物農法米産直会

 私たちの栽培するお米【微生物農法米】(特別栽培米)とは、栽培する土壌に、毎年たくさんの有効微生物完熟堆肥を入れ、 土壌を健康にすることによって病気に強くし、作り上げたお米です。又、肥料は有機質肥料を施肥しています。
 平成17年9月、特別栽培農産物の第三認証を受けるなど、安全でおいしい「お米」を皆様の食卓にお届けする事を心がけています。
あいづ微生物農法米産直会

あいづ微生物農法米研究会
 

   地球に優しい米作り

 現在、化学肥料、化学農薬、環境汚染及び酸性雨などにより、毎年多くの農地が砂漠化しているそうです。 このままでは、環境破壊、食糧危機と、人類及び地球生命が危ぶまれます。
 私達の農法は、微生物のバランスを考え、農地の活性化、環境の保全及び人間の健康に寄与するものだと考えています。
 

   栽培履歴 (トレーサビリティの一部)

      ■ 栽培計画兼栽培管理記録
      ■ 組織構成
      ■ 事業方針・栽培方針
      ■ 肥料・土壌改良資材リスト
      ■ 農薬リスト
      ■ 認証通知書(特別栽培農産物) →現在、他社での再申請せず
      ■ 残留農薬分析結果報告書

 

JGAP指導員の認定

   EUでは主流、日本でも…

GAPとは Good Agricultural Practice(= 良い農業のやり方)の略で、 「農業生産工程管理」 と呼ばれており、その日本版となります。

  @農産物の安全
  A環境への配慮
  B生産者の安全と福祉
  C農場経営と販売管理

上記4点を実践する事で、農産物の『安全』を確保(信頼できる  農場の目印)する取り組みでもあります。
JGAP指導員 松川正光

JGAP指導員 松川修一

現在、資格更新せず(JGAP指導員補の状態です)

  民間農産物検査員の認定

   福島県で初めて・・・

 平成13年3月、福島県では民間ではじめて福島県農産物検査機構の一員として、農産物検査員の認定を受けました。
 これまで以上に品質管理を徹底し、より安全でおいしいいお米を自信をもってお届け出来るようにもなりました。
 新米入庫後、玄米を検査し、食味成分・特性&外観品質検査による格付けも行います。

  農産物検査員 秋山宏晴

検査室

【 検 査 室 】

低温倉庫

【 低 温 倉 庫 】

 

福島県農産物検査機構所属 農産物検査員 秋山宏晴
福島県農産物検査機構所属 農産物検査員 谷澤吉美

       
現在、さらに2名が取得し、4名体制です。
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会津の田んぼから 食のかけ橋

農産物検査員(米・蕎麦など)、五ツ星お米マイスター のいる会社

業務用精米機・大型無洗米装置 も完備

有限会社 あいづ松川
福島県会津若松市神指町高久242−1
TEL 0242-22-5294   FAX 0242-25-4961